友人たちとの交わり

私はFacebookで多くの友人と連絡を取っています。中にはクリスチャンでない友人もいます。そんな中で、小学校時代の友人から「病気で入院した。祈ってくれ」というメッセージが届きました。クリスチャンでない友人から祈ってほしいと言われたことに驚きましたが、私は一生懸命祈らせていただき、彼は無事に退院しました。私は友人のために祈ることができたことを、その祈りが聴かれたことをうれしく思いました。

また、最近はジョイフルキッズの保護者の方から、「いつもありがとうございます」と声をかけられることが多くなりました。「次のイベントの案内を入れてもいいですか」と尋ねると、「はい。ありがとうございます」と言ってもらえるばかりか、「子ども園の弟や妹も行かせていいですか」と言ってくださり、小さい子どもたちも安心して教会に送ってくれるようになってきました。

多くの方に愛を示し、多くの方のために祈ることができる、これは私たちクリスチャンに与えられている特権だと思います。これからも地域の方々のため、友人たちのために祈り、愛を示せたらと思います。